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教育と医療

学校教育に閉じ込められた世界を開放し、子どもの学ぶ環境、ホスピタリティ教育をさぐり、親としてのあり方を見つめなおします。

そして心身をめぐる生命環境と医療のありかたを探ります。

1.教育:子どもはいうまでもなく未来の財産です。子どもが、学校のなかで、閉じ込められてしまっています。子どもの環境をどうやって造り直していくのか、学校の可能条件とともに探ります。サービス商品となっている「教育」を、「ホスピタリティ/文化資本」の「教育」へ転じる可能条件を探ります。

1)「琴寄政人が語る<学校・教育・子ども>の世界」

応挙子犬

 

2)山本哲士の教育批判&ホスピタリティ教育

 

2.ホスピタリティ医療:とくに認知症への対応、そして健康環境のあり方をホスピタリティ医療の視点から考え直して、心身の健全なありかたを考えます。身近な医療の新たなあり方です。

宗達白象